見なきゃ損!9月号

長崎県医療共済白内障 暑い日が続いていますが、真夏に比べると幾分過ごしやすくなりました。

しかし、紫外線はまだかなりの量が降り注いでいます!

この紫外線が『白内障』の原因にもなるってご存知ですか?

白内障発症について

白内障水晶体
白内障の主な原因の一つは「加齢」ですが、紫外線も大きく影響しています!

長い間紫外線を浴び続けると

水晶体のたんぱく質に変化が起こり 水晶体が白く濁って弾力性も低下。⇒ 白内障の発症

【症状】視力低下、目のかすみ、物がぼやける等

Q.白内障の治療方法は?費用はいくらぐらいかかるの?

症状が軽いうちは、点眼薬・内服薬での治療です。
そして、症状が進行すると手術が必要となります。
通常の白内障手術を受ける場合、3割負担で60,000円程度かかる病院が多いようです。
【白内障手術】
濁った水晶体を取り除き、新しいレンズを挿入する「水晶体再建術」が主に行われています。

<お支払例>

・50代男性 白内障治療のため2泊3日の入院をし、水晶体再建術を受けた。
病気入院共済金 日額8,000円×3日 + 手術共済金 日額100,000円=124,000円のお支払い。

※ご注意※
手術共済金は一例です。 満60才以降の方は保障内容が異なります。詳しくはパンフレットをご覧ください。

長崎医療共済は、手頃な掛金で三大疾病のご入院にも対応!ぜひ一度パンフレットをご覧ください。

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